MENU

吸角療法

吸角療法(カッピング・吸い玉)とは

吸角は「カッピング」「吸い玉」とも呼ばれ、コップ状の容器を身体に当てて、中の空気を吸引する古くからある治療方法です。

吸引すると、毛細血管から瘀血(疲労物質がたまった血液)が、皮下ににじんできます。 それによって血行が良くなり、身体がポカポカと温かく感じて筋肉のこりが緩和され、身体が軽く感じるようになります。※写真では、カップを16個吸い付けています。 ※吸い付ける数や部位はご希望に合わせますので、「肩にいくつ」「腰にいくつ」とお申し付けください。

施術方法

吸引すると、毛細血管から瘀血(疲労物質がたまった血液)が、皮下ににじんできます。
それによって血行が良くなり、身体がポカポカと温かく感じて筋肉のこりが緩和され、身体が軽く感じるようになります。

※写真では、カップを16個吸い付けています。
※吸い付ける数や部位はご希望に合わせますので、「肩にいくつ」「腰にいくつ」とお申し付けください。

瘀血がたまっていると赤黒い跡が残りますが、1週間ほどで目立たなくなります。血液の流れや代謝が悪いほど赤黒くなり、健康なら薄いピンク色になってすぐ元に戻ります。※内出血とは違って、血管が切れて出血するわけではありません

施術後

瘀血がたまっていると赤黒い跡が残りますが、1週間ほどで目立たなくなります。
血液の流れや代謝が悪いほど赤黒くなり、健康なら薄いピンク色になってすぐ元に戻ります。

※内出血とは違って、血管が切れて出血するわけではありません

048-964-1641 埼玉県越谷市赤山町1-113
©2015 ひまわり整骨院 株式会社トレンドメイク